
ガビョウくらいっ!!とお怒り(?)の方もいるとおもいます。 何かの体験談では小麦粉を水で練って押し込んどいたら 気づかれなかった、てのもあります。 それが、洋室なら確実に大丈夫な裏技があるんですよ! ちいさい釘ぐらいへっちゃら。 最近はいいものがあるんですね〜(涙) ホームセンターにいくと、補修剤のところで 壁の穴補修剤が500円くらいから売ってます。 ビニール壁の色にあわせてチョイスできますし、 一つ買うと長持ちしますし。歯磨き粉のちんまい版 みたいので、穴に補修剤をしぼりこみ ヘラでならして終わり♪ ほんとうに目立たなくなるので、わたしにとっては 拝んでしまうほど大事なものです。 各色入りの3本セットもありましたので、 これさえあれば怖くない!? 実際の不動産でもつかっている様です。 よく見るとこの方法で補修してあった部屋もありました。 和室の木の桟などには、補修剤を詰めたあと、 絵の具や水性ペンキで それに近い色を作り、ぬってしまいます。 色が合わなかったら、すぐならティッシュで ふき取れます。 ペンキ等はめんどう という方には 和室仕様(?)の補修剤や、木目テープなどもありました。 できるだけ目立たなくすることが必要です。 以前、思い切って部屋中の桟の茶色のペンキで ぬってしまおうかと思いましたが、 目張りをしたり、はみだしでかえってしない方が よかった事もありましたので 補修剤+絵の具でやったほうがきれいです。 できれば、最初から穴をあけないほうがいいのですが、 あくまで応急手当なのですから・・・ |